This Category : 出展作家

スポンサーサイト

--.--.-- *--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT | 

galleryらふとでの展示が始まります

2012.05.31 *Thu
風の予感 vol.2 始まります。

6/2(土)・3(日)・9(土)・10(日) 11:00~18:00

240612aa


今年の工房からの風への出展者の中から6名の作家の作品展です。

atelier七緒(磁器)
今野恵(フェルト)
瀬戸清香(金属)
竹沢むつみ(革)
松塚裕子(陶器)
横山正美(柿渋染)


作者在廊日はこのように。

atelier七緒 : 6/9(土)
今野恵 : 6/3(日)・10(日)
瀬戸清香 : 6/2(土)
竹沢むつみ : 6/3(日)
松塚裕子: 6/2(土)・10(日)
横山正美 : 6/10(日)


土日、土日の4日間。
お庭の緑も息をのむように美しい季節。
作家たちの新鮮な仕事にぜひ触れていただけましたら!
スポンサーサイト
EDIT | 

風の予感

2012.05.04 *Fri
始まりました。

今年の秋の「工房からの風」新規出展者の中から6名の作家による展示を
「galleryらふと」で開いています。


040512a



風の予感 vol.1
5/3(木祝)・4(金祝)・5(土祝)・6(日) 11:00~18:00

赤堀友美(陶磁) 
アトリエ倭(木のおもちゃ) 
笹島友紀子(金属)
名古路英介(木・漆) 
増子浩代(金属・七宝) 
Mellow Glass(ガラス)

昨日の初日。
あいにくの豪雨!ではありましたが、
そのような中にも楽しみにお出かけくださったお客様に恵まれました。
ありがとうございます。
在廊くださった作家の皆さんも、初めての場所でとってもうれしそうにされていました。

(そして、雨の庭って、こんなに美しいんだ~って、しみじみ)


昨日の在廊の4組の作家の方々。
一日で一気に私たちスタッフを交えて心が通ったような気がします。
作品を前にして、秋の日に向かい、お互いがとっても栄養を与え合った気持ち。
雨のあと、ぐんぐんっと伸びていく庭の緑と響く感じ。
工房からの風の当日がますます楽しみになりました。
出展くださった方々にとっても、よい機会となったように思います。

連休中あと3日。
これからの在廊は
4日(金・祝)がアトリエ倭さん、Mellow Glassさん
6日(日)が増子浩代さんです。

4日(金祝)には 飛騨「もりのにわ」から自家製天然酵母パンもやってきます。
EDIT | 

吉田慎司さん(ほうき)

2011.10.02 *Sun
さて、今回は、うわさの!ほうきづくりの青年!をご紹介いたしましょう。
吉田慎司さん。
武蔵野美術大学在学中に、民族資料室に通い詰め、
人の暮らし、営みと結びついた道具の素晴らしさと出会った吉田さん。
今は日本古来のほうき作りの技術を習得して、
作品づくりに励んでいます。

270911m

Q
吉田さんは「工房からの風」に、
どのような作品と一緒にやってきてくださいますか?
また、特に見てほしい!というものをぜひ教えてください。

A
「良い物」と言うと、当たり前のようだし何も言っていないようですが、
スタッフさんや周りの話を聞く限り、
作り手や作品をとても良く見て下さる方が多いように思っています。

ですので、見た目、作り方、機能、愛着、などなど
良い物と言われる要素はたくさんあると思うのですが、
僕の考える「良い物」観を丸のままぶつけたような
ラインナップで臨めればと。

まとめられるような事でもないので、
当日、物をみながら直接お話しできたらと思いますが、
道具としても気持ちとしても、末永く暮らしに寄り添える物を目指しています。

形は色々いじくってますが、ほうきの穂先は今も昔もほうきの要です。
ぜひ、お手に取ってご覧いただければと思っております。



ほうきづくりを生業にする。
その真剣さの中にあることが、作り手の手とともに、
想い、哲学を育むのでしょうか。
吉田さんのものを見ようとする意欲、力には、
扉を開いていこうとする清々しい香りがしています。


270911n


Q
吉田さんにとって、「工房からの風」ってどんな風でしょうか?

A
普段より色んな所には出展していますが、
ミーティングややりとりを重ねながら、ここは少し違うぞ。
と言う感じはびりびり来てます。

熱意が、すごい。
こだわりも、とても感じます。
周りが本気な分、油断できないなぁと少し緊張しながら準備を続けており、
制作にも刺激になっています。

その分、良い物をお届け出来る。はず。頑張ります!



実はここ、手仕事の庭でも毎年「ほうききび」を育てているのです。
育てていて思うのですが、生育のための面積を取る割には、
ほうきとなる穂先の収穫はほんの少しなのですね。
農作物としては、生産効率だけでいえば、ほんとうに厳しいのだなぁと実感しています。
毎年収穫して、種をつなぎながら、集めた穂先でいつかほうきづくりを!
そう願っていましたら、今年、吉田さんからの応募をいただき、
ああ、機が熟した!とうれしくなったのでした。


270911o

Q
来場される方々に、ご自分自身または、お仕事の特長(魅力)について教えてください。

A
特に、自分が魅力と思って始めた理由でもあるですが、
実用としての面がとても大きな道具です。
作るごとに堅牢さ、使い良さ、無駄のなさに美しさを個人的には感じています。

とりわけ、これは日本が育てた物だと思うのですが、
他国の物と比べても日本のほうきはとても繊細で、丈夫に出来ています。
それ故、見た目も美しくなるのですが、
加えて、家や暮らしを日々大切に、手入れをして、愛着を持って暮らしていく。
そう言う生活の在り方はとても日本人的で、美しいものだと思っています。

なんだか古臭い様な言い方ですが、道具ではなく、
そう言う心もお持ち帰りいただけたら。そう思って作っております。



吉田さんの言葉って、ちょっと独特です。
今回、小冊子にも寄稿いただきましたが、書き出しからちょっとどきっとします。
こちらもぜひお読みになってくださいね。

吉田さんの出展場所は手仕事の庭、ハーブの花壇の向う、藤棚の下。
藤棚からほうきがたくさん吊るされていて、すぐにおわかりいただけるのでは!
中矢さんは、その隣です。)

ホームページはこちらから  →  
EDIT | 

中矢嘉貴さん(木工)

2011.09.29 *Thu
野外で木工の仕事に触れるのは、とっても気持ちがいいですね。
今年の「工房からの風」にも、魅力的な木工作家がやってきます。

生活具を作る5人の木工作家。
そして漆がおふたり。
竹のカトラリーをつくる女性を含めると、
木工というジャンルから8人の個性あるお仕事と
出会っていただきましょう。
(ほかにも、ほうきを作る若き作り手も!)

さて、今日は静岡で制作する中矢嘉貴さんをご紹介しますね。

Q
中矢さん、「工房からの風」には、
どんな作品と一緒にやって来てくださいますか?

A
「こんなものがあれば良いのに・・・」
という想いをふくらませ、カタチにしています。
例えば・・・

・冷蔵庫につけて使うことができる「コーヒーフィルター・ホルダー」
・底の面が傾いていて、最後まですくいやすい「ココット」

などなど、独自の視点を取り入れたモノたちを連れてうかがいます。



家具なども手掛けられる方ですのに、
細やかな暮らしの道具もさまざまに作られる中矢さん。
小さなものを作るのは、それはそれで
お仕事としては大変なことと思うのですが、
中矢さんは爽やかにかたちにしてしまいます。
きっと、想い描くこと、形作ることが楽しいのでしょうね。
そんな作り手の楽しさが伝わってくる中矢さんの木工です。


270911i


Q
中矢さんにとって、「工房からの風」って、どんな風に感じられますか?

A
2月のとある日、妻との小さないさかいのあとに外に出てポストを見ると、
「工房からの風」と押印された薄い封筒が・・・。
曇った気持ちもプラスして(マイナスでしょうか?)、
「ダメか・・・」と思いました。
しかし、開けてみると出展依頼!
ケンカもそっちのけで喜んだことを覚えています。

第1回目のミーティング 「自分の真ん中にあるもの」とは何か?
第2回目のミーティング 「この機会を生かしてチャレンジを」
という問いかけに、心を奮わせられる日々です。

工房からの風=心をふるわせられる風



出展者の多くが「まじめ」な方が多いのですけれど、
そんな中にあっても、中矢さんのまじめさには、
心打たれるほど。
「工房からの風」という機会を、単なる販売や発表の場などとは、
きっと思っていらっしゃらないのだろうな。と折々に感じています。
このような出展者の方がいらっしゃること自体が、
企画を育ててくれるのですね。
私たちも、心ふるわせられていますよ!



270911g


Q
中矢さんのお仕事の特長を教えてくださいますか?

A
元機械技術者だからでしょう。
見た目のデザインだけでなく、使い勝手や機能性に心を惹かれます。

独りよがりにならないよう、自問自答を繰り返しています。
ぜひ、ご意見・ご感想をお聞かせください。
それらをお土産に?持って帰りたいと思っています。


「機械10年、木工11年」
というタイトルで、小冊子にも寄稿いただきました。
機械技術者として携わった仕事の時間を超えた今だから綴れた文章なのですね。
小冊子は、当日「本部テント」「庭の駅」で販売しています。
ぜひ、お読みいただければと思います。


270911h


Q
中矢さんも、「ぬくもりを届けよう」に協賛してくださいました。
どのような作品を届けてくださいますか?

A
ココットをお届けします。
娘の離乳食用につくったうつわです。
小さな子供さん、親御さんに想いが伝わることを祈りながらつくっています。


中矢さんの出展場所は、手仕事の庭、和紙の花壇の前。
楮(こうぞ)の葉が揺れる空間で、
暮らしに添う美しく楽しい木工作品と出会ってくださいね。


ホームページはこちらからご覧ください。  →  
EDIT | 

応募が始まりました

2011.01.16 *Sun
10日から応募が始まりました。
現在、到着中です。
陶芸以外がまだ少ないようです。
さまざまなジャンルの方、お待ちしています。

毎年ながら、私たちもドキドキです。
応募がちゃんとあるだろうかと。

ありがたいことに、毎年応募くださる方が増えているのですが、
それでもドキドキは続きます。
(そして、この気持ちが、工房からの風にとって、
なんだか大切な気がしています。
応募は当たり前のものではなく、とてもありがたいものですもの)

:::

過去出展者の方々が、HPやブログで、
工房からの風の応募を告知してくださっています。
特別にお願いをしているわけでもありませんのに、
たくさんの方々が。

ふと訪ねたそれらの記事で、参加された方々にとって、
「工房からの風」が、特別な経験だったのだと、
あらためて感じました。
私たち主催者の告知より、それはどれだけ尊いものでしょう。
参加してよかった、と感じたことを、
次の作り手へとすすめる気持ち。
とてもうれしいつながりです。

さあ、応募は月内必着。
締め切りぎりぎりにならないように、ぜひご準備お願いいたします。

:::
EDIT | 

ふつかかんの風

2010.10.22 *Fri
221010q


光の粒がガラスの雫に集まって、笑顔をたくさん生みだしてくれました。

「大粒の雨を運ぶワゴン」

JUNIOの木村泰明さんが制作したこのオヴジェ。
この作品が、まさに前日深夜の大粒の雨を運び出して、
二日間のごきげんなお天気をもたらしてくれたのですね!


221010d



おりひめ神社もこの日は、ご開帳。
にぎやかに、和やかに、心をこめて作られたものとの出会いに、
たくさんの人が集ってくださいました。


沖縄から参加くださった山田義力さんも、無事戻られたようですよ。



221010n



ワークショップもあちらこちらで。



221010r



あけびの蔓で小さな籠を一緒に作ってくれたkegoyaさん。



221010w



大桃沙織さんの金属に模様をつけるワークショップは、
槌音が鎮守の杜に響いて、なんとも素敵なBGM。



221010p



sun and snowさんの、心にビタミンが染みるようなテキスタイル。



221010o



井口いすゞさんの日本特有の美意識がうれしくなるようなガラス。



221010m



平野日奈子さんは、スダジイの木のほとりで、空間と馴染んだ展示を。



221010l



ああ、こんなモニュメントのような展示もありましたね。
初雪・ポッケさん。



221010g



戸田かおりさんは、お稲荷さんの脇で。



221010e



中村智美さんの鉄の黒とステンレスの銀色の作品。
シックなのに、ほほえんでいるような優しさを放っていて。



221010c



野田桃子の愛らしい金属のアクセサリー。
木漏れ日が、輝きに祝福を与えてくれるようでした。



221010b



成瀬彩さんの「ふとんたたき」が、鎮守の杜のオヴジェのように。



221010f



遠藤マサヒロさんは、工房からの風のご縁で、
中村智美さん、山田洋次さんとも、コラボで新鮮な作品作りを始めましたね。



221010j


この場だけでなくって、これからもつながって、
よきものづくりに励み合えるひと。
そんな出会いと、あの風の中で触れ合っていたかもしれない。
今一度、思い出してみませんか。



221010h



トキニワカフェのスタッフ。
実は、このお庭を年間通して一緒に手入れをしてくれている
「庭人(にわびと)」さんたち。
こんな素敵な方たちが、土や汗にまみれて、共に庭作りをしてくれています。
(かなり自慢です!)



221010a



そして、ニッケ鎮守の杜・手仕事の庭のガーデナー。
今回のメインビジュアルを描いてくださった
イラストレーターでもある大野八生さん。
このお庭の恵みを使って、ハーブブーケや、
寄せ植え鉢を作って販売してくださったり、
リース作りのワークショップも一緒に。

工房からの風 craft in action.
二日、こんなに素敵な時間にしてくださったのは、
来場者くださった方々の笑顔だったと思います。
この笑顔を糧に、いっそう豊かな風をそよがせたいと思います。

まずは、ざっくりと二日間を画像で振り返ってみました。
ほかにも、まだまだしばらく怒涛の?アップしていきます。
EDIT | 

アップされています。

2010.10.16 *Sat
今日の今日で。

工芸作家の方々を澄んだあたたかな目でご紹介されている、
うつわノートさんが、さっそくにブログにエントリーくださいました。
ありがとうございました。

ほかにも、たくさんの方が、ブログにうれしい記事を書いてくださっています。
ご来場、そして、エントリー、ありがとうございます!

:::

USTREAMにも、動画配信されています。

ワタクシ個人的には、もっとこんな風にお伝えすべきだった、、、
と反省しきり&変な?姿と声にトホホではありますが、
こんな試みを通して、また、広やかに出会うべき方たちと
出会ってゆけたら。。
そう思って、恥をしのんでお知らせします。

なにより、今回、USTREAMで配信しましょう!と、
企画してくださった方たちとの出会いが喜びでした。
「工房からの風」を大切に思ってくださっているが、
思いがけないところにいてくれることが、
大きな励みにもなりました。

明日も豊かな出会いが、会場でさまざまに結ばれますように。
EDIT | 

金木犀の香る頃

2010.10.08 *Fri
081010a

市川も今週から金木犀が香りだしました。

澄んだ秋の空気の中、この香りに包まれると、
心身共に、完全に「工房からの風」モードに入ります、毎年。

あと8日ですね。
私たち企画者も一歩一歩、積み上げてきた予定を遂行していくとき。
出展者のみなさんも全国各地で、「工房からの風」での出会いを目指して、
ラストスパートかかっていることでしょう。

来場予定のみなさんも、どうぞお天気を祈ってくださいね。
そして、ご家族、お友達とぜひお誘い合わせてお出かけください。
HPやブログへのリンクも大歓迎です!


:::

さて、今のところ、どんな感じでご紹介が進んでいるでしょうか。
ちょっと確認、ご一緒に。

ジャンル別でいきましょうか。

陶磁器では、
ありとみ よしえさん (スペイン階段前)
熊本 充子さん (手仕事の庭まわり)
坂井 千尋さん (手仕事の庭まわり)
鈴木美佳子さん (スペイン階段前)
たくまポタリーさん (手仕事の庭まわり)
宮岡麻衣子さん (スペイン階段前)
山田洋次さん (手仕事の庭まわり)
山田 義力さん (おりひめ神社まわり)
からのメッセージをすでにお届けしてきました。

これから、宇野有哉さん、志村睦彦さん、菅谷太良さん、taro-coboさん、長谷川風子さん、平野日奈子さん、よぎみちこさんをご紹介していきます。


:::


ガラスは、なんと、まだ、おひとりもご紹介しておりませんでしたね。
これから、井口いすゞさん、竹中悠記さん、戸田かおりさん、Peter Ivyさん、平野泰三さん、宮木誠さんの作品とメッセージを。


:::



木工は、
遠藤マサヒロさん (おりひめ神社まわり)
tass (スペイン階段前)
土岐将廣さん (コルトン広場・モニュメントゾーン)
成瀬彩 さん (おりひめ神社まわり)
をすでに。

これから、田澤祐介さん、蝶野秀紀さん、TW Productsを。


染織布では、
Arinco (コルトン広場モニュメントゾーン)
佐藤千香子さん (おりひめ神社まわり)
sun and snow (手仕事の庭まわり)
武井春香さん (おりひめ神社まわり)
tass (スペイン階段前)
ますみえりこさん(おりひめ神社まわり)
舞良雅子さん (手仕事の庭まわり)

これから、浅井洋子さん、金森愛さんからのメッセージをお届けしますね。


:::


金属は、まだ、野田桃子さん(おりひめ神社まわり)だけでした。
個性的な面々、今城晶子さん、岡本典子さん、関田孝将さん、中村智美さんをこれからこの場で。


:::


そのほか、キャンドルのivory time、
革のOhama (スペイン階段前)
木工と金工の技術を使ったアクセサリー「初雪・ポッケ」 (手仕事の庭まわり)が出展します。


そして、オブザーバー(企画運営サポートの過去出展作家)さんたちの
ワークショップ、デモンストレーション、オブジェの展示もご紹介しましょう。

忘れてはいけないのが、飲食ですね。
トキニワカフェ、のほかにも、今年は三笠会館さん、クマリ―カレーさんにも、
この庭のハーブを使った特別メニューを考案いただきました。

また、庭の恵みのおすそわけ「庭の駅」。
ハガキのリレー。
おりひめおみくじ・・

などなど、まだまだお伝えしたいことがめじろ押しでした。
ときどき、ブレイクしながら、director's voice、チェックしてくださいね。
EDIT | 



Copyright © director's voice All Rights Reserved.
テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM

プロフィール

  sanae inagaki



最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



リンク

このブログをリンクに追加する



ブログ内検索



RSSフィード



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。