This Archive : 2010年09月

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山田義力さん

2010.09.30 *Thu
さて、福岡のありとみよしえさんに続き、
今日は、山田義力さんをご紹介しましょう。
山田さん、なんとはるばる沖縄からの出展です。


yamadariki2


【風】
義力さん、「工房からの風」には、どんな作品と一緒にやってきてくださいますか?
ぜひ見てほしいものもぜひ教えてください。



【山田義力】
日常使いの器を中心に、今、夢中になって取り組んでいる
黄色いやきものを見て欲しいです。
また、自分の出身が沖縄で、制作している場所も沖縄なのですが、
その土地から出てくるものなのでしょうか、
色彩や質感を是非手にとって見てもらいたいです。



上の作品など、沖縄の海の色を思わせるようですね。
工房名を「陶房 土火人(つちびと)」と名づけられた山田さん。
自然をおおらかにたっぷりと感じさせてくれる陶器が魅力です。



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【風】
今、山田義力さんにとって、
「工房からの風」ってどんな風に感じられますか?



【山田義力】
自分と人とものとがつながる風になってほしいです。
その風にうまく乗り、暖かい南風を吹かせたいです。
出会いの風が吹きますように。



山田さんは、お稲荷さんの程近く、椎の木のふもとにおりますよ。
りんご箱を使った心和む風景の中で、気持ちよさそうに
南風をそよがせてくれているのでは。。



yamadariki1


【風】
義力さん、来場される方々に、ひとこと。



【山田義力】
日々コツコツと作っていった作品です。
皆さんの暮らしのアクセントになればいいなと思います。



まだ暑さの残る沖縄で、毎日毎日陶芸に打ち込む山田さん。
ぎりぎりまで楽しく作っていきますよ!とのこと。
とにかく、会場に行くのが楽しみ!という義力さんです。

山田義力さんのブログはこちら → 
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ありとみよしえさん

2010.09.29 *Wed
次にご紹介する、ありとみよしえさんは、遠く九州からの初参加。
印象的な白の作品を制作する作家です。


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【風】
「工房からの風」には、ありとみさんは、
どんな作品と一緒にやってきてくださいますか?
特に見てほしいというものもぜひ教えてください。



【ありとみ】
「つぶつぶ」「ひらひら」「水玉」「どんぐり帽子」「はちのすこばち」
そんな名前の半磁のネックレスやブローチ、器やオブジェたちとやってきます。
特にアクセサリーの白くて、小さくて、寄り添いあうような形をそっと、
じっと見ていただけたらと思います。


画像は「はちのすこばち」ですね。
色を一色にして、さまざまな用途、かたちを展開されています。



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【風】
ありとみさんにとって、工房からの風は、
どんな風なのでしょう?



【ありとみ】
今、台風接近中の強風です。
“ワクワク”と不安。
そして南から北へ、仕事部屋にこもっている私と
作品をグルグルッと巻き上げて、連れて行ってくれる風になります。



日々の制作の中で、刺激的なつむじ風が起こっているのですね。
でも、どうぞ当日は、「穏やかなお日様」とともに、
九州からいらしてくださいね!(笑)



aritomi1


【風】
ありとみさん、来場される方々に
お伝えしたいことをどうぞ。


 
【ありとみ】
半磁のブローチを着けると一日にちょっとした緊張感が生まれます。
いつも食事している器と同じ触感なのでつい触ってしまう・・・
半磁でしか生まれない質感や表情、形を、小さい中に
ぎゅっと込められた何かを、直に見て触って感じていただけたらと思います。

緊張し通しの2日間になると思いますが、笑顔でお待ちしています。  
一言二言でも感想をいただければとても力になります!


ありとみさんをはじめ、出展者の皆さんは、作品への感想を、
幅広い方からお聞きしたいのですね。
どうぞゆっくり展示に立ち寄られて、
作品を介した会話を交わしていただければと思います。

ありとみさんの出展場所は、スペイン階段前。
モニュメントに面した広やかな場所で、皆さんをお待ちしています。

ホームページは、こちら → 
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Ohamaさん

2010.09.28 *Tue
ハンドメイドの革バッグをつくるOhama
制作されるのは、大濱由惠さんです。

ohama2


【風】
Ohamaさん、「工房からの風」には、
どんな作品と一緒にやってきてくださいますか?
特に見てほしいなぁというものもぜひ教えてください。



【Ohama】
(植物の渋)で鞣した革を使った小物やバッグと一緒に。

タンニン鞣しの染料染色革は落ち着いた発色が多いのですが、
今回小物に使用したイタリア製革は、ピンクやイエロー、
ターコイズブルーなど鮮やかな発色で、透明感のある色味で
とても魅力的な革です。

定期入れやポーチなど、お出かけのお供にぴったりな革小物を持って行きます!
一針一針心を込めて作った作品達をたくさんの方に見て頂きたいです。



皮革工芸が盛んでファッショナブルなイタリアの革は、
こんなにキレイ色なのですね。
驚きました。


ohama1


【風】
今、Ohamaさんにとって、「工房からの風」ってどんな風でしょうか?


【Ohama】
“追い風”です。
のんびりな私の背中を工房からの風がすごい強さで押してくれました。
そして最近やっと穏やかな風になってきました。
少し成長したのかな(笑)
このまま当日をのびのび楽しんで迎えられると良いなと思っています。
そして気持ち良い風をそのまま持ち帰りたいです!



今回、皮革工芸の出展者はOhamaさんだけだったこともあって、
春のミーティングでは、とても緊張されたご様子でしたね。
でも、同じ風をそよがす出展者たちとの出会いで、
ぐんぐん広やかな気持ちになっていかれたようでした。
今回、さまざまな方との出会いを通して、
のびのび楽しい時間が生まれていきますね、きっと。



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【風】
では、Ohamaさん、来場される方々に
特にお伝えしたいことをどうぞ。



【Ohama】
作家の「工房からの風」をお客様にお届けする素敵なイベント♪
今回その風のひとつに加わることができるワクワク感と緊張感!!
お客様と直接お話できる貴重なこの機会をとても楽しみにしています。
当日はお気軽に声をかけて下さいね。



Ohamaさんの作品は、しっかりとした革のバッグ作りから、
持つ人の心をウキウキさせてくれるような愛らしいインパクトのある革小物。

Ohamaさんの展示は、スペイン階段前。

ホームページには、幅広い作品群も見られますので、
ぜひどうぞ。  → 
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初 雪 ・ ポ ッ ケ

2010.09.27 *Mon
今回は、もうひと組、ご夫婦のユニットが参加されます。
すでにご紹介した「tass」は、木工、染織と、作品自体は別個に制作されていますが、
今日ご紹介する「初 雪 ・ ポ ッ ケ」は、ふたりでひとつの作品を制作していくスタイルです。

初 雪 ・ ポ ッ ケ」。
なんだか印象的なユニット名ですね。
おふたりのホームページには、名前に込められた思いが綴られてありました。

初雪が降った日の心の動きをポケットに入れて持ち続けたい。
そんな小さな感動が生まれ、
心に寄り添い続けるアクセサリーを目指しています。



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瑞々しいような、初々しいようなまっさらな想いが、
きちんとした大人の技術で形作られている作品群。
そんな作品づくりを進めるおふたりに、さっそく、質問をしてみましょう。


【風】
「工房からの風」には、どんな作品と一緒にやってきてくださいますか?
また、特に見てほしいなぁというものもぜひ教えてください。



【初 雪 ・ ポ ッ ケ】
木と金属を主な素材としたアクセサリーを作っています。
ネックレスが中心でブレスレット、ブローチ、リングもあります。
具体的なモチーフものが多く、動物、文房具、手やりんご、
ルームプレートをイメージしたアルファベット・数字のブローチなどなど。

私たちは二人で制作しているのですが、
「二人でどうやって一つのものを作っているんですか?」
とよく聞かれます。

どっちかが木で、金属でといった単純なものではなく、
言葉にするのが難しいんですが 、二人の好きなもの、
いいと思うものの見えない基準にどれだけ近いか、
それをクリアするものを目指しています。
そんな二人が信じて作ったものたちを見て
いただけたらと思います。



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【風】
なんでも、おふたりの共同制作は、
お互いへのプレゼントから始まったようですよ。
そのあたりのことは、小冊子に綴られてありますので、
ぜひお読みになってみてくださいね。

おふたりにとって、今、「工房からの風」って
どんな風になっていますでしょうか?



【初 雪 ・ ポ ッ ケ】
事前ミーティングの時も出展者やスタッフの方、
みんながそれぞれの風を持っていて、
最初はその圧倒的な勢いで吹き飛ばされました。

今、まっさらな気持ちで制作に向かっています。
そして、なぜか初めて参加するのに、
もう懐かしさが漂っています。
そんな記憶を誘い、くすぐる風に作り手使い手が誘われ集う。
当日どんなうねりが起こるか楽しみです。



すでに懐かしさを感じてくれているなんて、
企画者にはありがたくってぐっとくるフレーズですね。





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【風】
では、懐かしさ!漂う会場にやってきてくださる皆さんに
お伝えしたいことがありましたら、ぜひに。



【初 雪 ・ ポ ッ ケ】
目にしたとき、手に取ったときに胸が
とくんとするようなものになればと思っています。
そんなちょっとした心の動きが、家に帰ってから、
時間が経ってからじんわりと思い出してもらえたら嬉しいです。

恐らくちょっとどうかなぁと思うものもあると思います。
でも、試しに一度合わせてみてください。
楽しくなって、意外と新しい発見があるかもしれません。



初 雪 ・ ポ ッ ケのブースは、手仕事の庭、藍の花壇の前。
つぶらな赤い小花を揺らす藍と、おふたりの作品が
なんとも心地よい風を奏でそうですね。
ちょっとはずかしがり屋さんのおふたりですけれど、
ぜひいろんな質問などなさってくださいね。
作品をまんかなに言葉、心が通うひとときが生まれますように。。。

初 雪 ・ ポ ッ ケさんのホームページはこちらから 
→   
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tassのおふたり

2010.09.26 *Sun
tass.
それは、スウェーデン語で「(猫や犬などの)肉球のある動物の手」
を意味するのだそう。
そして、転じて「人の手」のことも指すのだと。
そんな言葉を屋号とされたおふたり、
遠藤能範さんと博子さんをご紹介しましょう。


280910a


【風】
tassのおふたりは、「工房からの風」に、
どんな作品とやってきてくださいますか?


【tass】
tass(タス)は主に木製家具と手織物を制作しています。
家具部門からは、食器棚 ・ 机 ・ スツール ・ マガジンラック ・ トレイ ・ 貯金箱 ・ キーホルダー
織り部門からは、裂織りマット ・ ウールのマット ・ ランナー ・ ポットマット ・ コースター ・ マフラー
などの展示を予定しております。
作品を陳列するだけではなく、暮らしの一片を表現したいと考えています。
ひとつひとつのものが集まってつくり出す " tass の空間 "
を感じていただけましたら幸いです。



【風】
案内状にも掲載した貯金箱の写真。
印象に残った方も多いのではないでしょうか。
暮らしの中に溶け込んで、暮らしそのものを心豊かにする
家具や布のもの。



280910b

【風】
まもなく開かれる「工房からの風」。
今、tassのおふたりにとって、どんな風に感じられるのでしょうか?



【tass】
誠実で思いやりのある風
主催者・来場者・出展者、いずれかが風上・風下ではなく、
その各々から風が吹いて対流する場所。



【風】
8月のミーティングのとき、ニッケ鎮守の杜で各々自由に歩きながら
歓談していたときにそよいでいた爽やかな風がそうでしたね。
そこに来場者の方々の風が加わって、いよいよ当日を迎えますね。



280910c


【風】
では、その来場される方々にお伝えしたいことを。


【tass】
素材・技法・形が調和したものを手仕事によって生みだし、
暮らしの中に実直な美しさと心地よさを提供したいと思っています。
使う人をはぐくみ、使う人にはぐくまれる、
そんなものを作っていきたいと願っています。


【風】
この画像もとっても愛らしいですね。
モデルは、おふたりの双子の女の子。
お父さん、お母さんの手仕事に囲まれて成長するなんていいなぁ。

ちょっと、長いですけれど、tassのホームページにあった
素敵なフレーズを転載させていただきますね。



子供椅子というのは、新調したクッションを
座と背に挟んで使いはじめるものなのだそうです。
すると、子供の成長と共にクッションもつぶれ、
身体にあった椅子になってきます。
そのうちクッションがいらなくなり、
やがて子供椅子からも卒業する時、
その子の名前を座面の裏に書いて
次の子へと引き継いでゆくのだそうです。
私たちが理想とする、ものと人との謙虚で親密な関係です。



さあ、tassの作品は、スペイン階段前のテント。
おふたり分、テント2基を横長に使って、家具と布のおりなす
tassならではのスマートでほのほのとあたたかな世界の中で、
ほっこり和んでみてみてください。

tassのホームページはこちら → ☆

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坂井千尋さん

2010.09.25 *Sat
今年の開催まで、いよいよあと3週間となりました。
ご住所を登録いただいている方へのコルトンプラザからの
ご案内状もそろそろ到着する頃でしょうか。
出展作家からの発送は、すでに日本全国を飛び回っているようです。

案内状の投函作業も進めつつ、
当日に少しでも素敵な展開をするために、
出展作家は制作の最終仕上げに入っています。

企画側からは、来場者の方々に、当日おもいっきり
心豊かな時間を過ごしていただくために、
この場から作家からの生の声、
そして作品紹介を進めて行きますね。

まずトップバッターは、坂井千尋さん。
陶器での出展です。
すでに個展活動も始められた、新鮮な実力作家です。
とても印象的な動物が描かれた器。
一度みたら、あ、坂井さんの動物たちだ、と心に残ります。


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【風】
さて、坂井さん、「工房からの風」には、
どんな作品と一緒にやってきてくださいますか?
特に見てほしいなぁというものもぜひ教えてください。



【坂井】
モノクロで描いた動物達の器やオブジェと
連れ立って賑やかに参ります。

どれも違った表情をしていると思います、
気になるものを探してください。



【風】
坂井さんの動物の表情って、いわゆるカワイイではなくって、
なんとも味わい深い表情なのです。
静かで深い物語が綴られている絵本の挿絵のような。
土や焼いた風合いが、使う器としての魅力もあるので、
日々の食べ物を盛る器としても、
料理の創作意欲をそそられますし、
インテリアとしての存在感も豊かに感じますよ。



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【風】
今、坂井さんにとって、「工房からの風」ってどんな風ですか?



【坂井】
子供の頃、大きな凧を掲げてワクワクしながら待った、
次に来る風のようです。



【風】
今、まさに大きな凧を揚げるべく、制作も大詰めなのですね。
風、来場の皆さんと一緒にそよがせましょう。



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【風】
坂井さん、来場される方々にひとことぜひ。



【坂井】
気持ちの良い時期ですね。
私の「工房からの風」も感じていただけたら嬉しいです。
あら、今のはなんだったのかな?って振り向くような。



【風】
ええ、きっと、振り向かずにはいられない、印象的な陶器の世界。
坂井さんの出展場所は、「ニッケ鎮守の杜」に入って、
レンガ道に沿ってすぐのところ。
あなたの心を映す動物の姿、ぜひみつけてみてください。


ブログ「坂井千尋・陶のこと」は、こちらです。 → 

今年の小冊子にも寄稿いただいています。
こちらも、ぜひお読みくださいね。

:::
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小冊子

2010.09.24 *Fri
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小冊子、刷り上っています。

毎年、まずこれを読んでから「工房からの風」に向かいたい!
という方が増えています。

50名全員の文章はお載せできないのですが、
毎年12名の作家に文章を寄せていただいています。

今年の作家とタイトルをご紹介しますね。(頁順)

陶磁器からは
宮岡麻衣子さん「皿の上の一滴」
山田洋次さん「わ」
坂井千尋さん「器に描く」

木工からは
遠藤マサヒロさん「役割」
成瀬綾さん「木の根っこ」

ガラスからは
戸田かおりさん「拾う作業」
ピーター・アイビーさん「流動」

染織からは
金森愛さん「うつろいゆくもの」
ますみえりこさん「草の糸」
武井春香さん「わたしと家族」

金属・その他からは
中村智美さん「遺伝子のしわざ」
浅野眞左子(初雪・ポッケ)さん「贈りもの」


タイトルも素敵ですね。
皆さん、そっとご自分の心に釣瓶を落として、
ものづくりへの思いを丁寧に綴ってくださいました。

:::

先にお読みになりたい方がいらっしゃいましたら、
以下のようにお便りをお送りください。

一部400円+送料=480円分の切手を同封の上、
小冊子希望として、お届け先の住所とお名前。
出来ましたらお電話番号(不明な点があったときのみにおかけします)
をお書きくださいませ。

〒272-0015
千葉県市川市鬼高1?1?1
ニッケコルトンプラザ
工房からの風 事務局 あて


もちろん、当日も本部テントで販売していますので、
ぜひお求めくださいね。
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野外クラフト展 工房からの風の10年

2010.09.23 *Thu
230910c

住む」最新号に、記事を書かせていただきました。
「野外クラフト展 工房からの風の10年」
というタイトルの4頁です。

2001年に第一回を開催しましたが、企画が始まったのが、ちょうど10年前。
なんだか信じられないくらい、時の流れは速いですね。。。

このような機会をいただいて、今までのこと、これからのこと、
あらためて新鮮に考えることができました。
まず今年、そして来年、とよい会を重ねて、
2012年には10回目記念の会を充実したものにいたしましょう!

:::

ほかにも「工房からの風」のインフォメーションをいただいております。
ありがとうございます!


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雑貨カタログ


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ドゥーパ!

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ぐるっと千葉

秋の特集、ぜひご覧下さい。
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案内状が出来ました

2010.09.10 *Fri
今年の案内状が刷り上りました。

出展作家へはお渡ししましたので、それぞれに郵送、
手渡しなどが始まっていることと思います。

ニッケコルトンプラザからは、9月25日前後に到着するように、
発送準備を進めています。

:::

ホームページ、トップページからも出力できます。

画像の精度で二種類ご用意しています。

S(258KB) はこちら  → 

L(1.5MB) はこちら  →  

郵送をご希望の方は、メール、またはお電話 047?378?3551
で、お届け先をお知らせください。

こんなお知らせが始まって、今年もいよいよ、ですね!
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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM

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