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沖澤康平さん

2008.10.04 *Sat
08okic

飛騨高山でガラスを吹く、沖澤康平さんからもメッセージが届きました。
いきなり、お酒がおいしそうな画像です。。。

沖澤さん、工房からの風には、どのような作品を持ってきてくださいますか?

色のついていない透明な食器、花器などを出品します。
使っているイメージが伝わる展示が出来ればと考えています。

08okia

わぁ、これは山椒の実ですね。
ご自分で収穫されたのでしょうか。
使っているイメージ、伝わってきますね。

工房からの風を、今、どんな風に感じていますか?

久しぶりに向かい風にいきおいよくぶつかるような
なつかしい気分です。

ええ!?
新しいことに真剣に取り組んだ、、、っていう意味でしょうか??
でも、出展者のみなさん、どこかできっと同じような
想いを感じていらっしゃるでしょうね。
たくさんの来場者の方々との出会いを望む気持ちと、
どきどきする気持ち。
そこに向って日々制作に励んで。。。

沖澤さん、特にお伝えしたいこと、ありますか?

住空間の中にあるグラスや花器、使われて存在するものを
正直に作っていきたいと思っています。

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使われるもの。
たとえばこの角小鉢を見ていたら、きれいな色のゼリーや、
寒天寄せを作ってみたくなりました。
沖澤さんの吹くガラスは、展示の時ではなくって、食卓や住まいの中にあって、
完成するのでしょう。
受け入れ、受け止めてくれる器。
飛騨の心地よい空気をまとって、工房からの風にやってきます。

:::

沖澤さんのホームページはこちら → 

出展場所は、コルトン広場、モニュメント周り。
(サイゼリアの前)。

そうそう、工房名が8823( ハヤブサ)というそうです。
どうして?って尋ねてみてください。
わぁ、そうなんだーっていう答えが返ってきますよ。
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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM

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