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冨沢恭子さん

2008.10.09 *Thu
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自宅の庭(青空工房!)で染め上げた布を見て、触って、
縫いながらデザインを決めていくのが、冨沢恭子さんのものづくり。
作っているときの心地よさを、展示の場でもそのまま伝えられるように。。
そんな想いをもって、冨沢さんが参加してくれます。

冨沢さん、「工房からの風」では、どんな作品と一緒にやってきてくださいますか?

柿渋染めの(茶色)袋物ばかりを もりもりと並べる露店にしたいです。
桜の木の下、つけ髭でもつけて あやしい絨毯商のような。

ふふ。
つけ髭!つけても、なんとも愛らしい空気がそよぎそう。
空にはためく布の心地よさと、地面に広げた布の心地よさ。
それを「あやしい絨毯商」!と称しているのですね。

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(うすい色の(三枚目)から、次第に濃くなる(一枚目) 伝わりますか?)

いよいよ当日が迫ってきましたが、今、冨沢さんにとって、
「工房からの風」ってどんな風ですか?


学園祭の前みたいな 期待感と緊張感があります。
あの庭が持っているいい空気を みなさんと一緒に存分に楽しみたいです。
終わったときに、気持ちのいいつながりが残ったらうれしいです。

ええ、ほんとうに!
庭でも↓のような光景が見れるかしら?

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特にお伝えしたいことがありましたら、ぜひに。

あとは晴れますように、皆さんで祈りましょ。

はい、私たちも毎日「おりひめ神社」に手を合わせておりますよ。。

:::

冨沢さんの出展場所は、手仕事の庭、コルトン広場から入ってすぐ。
桜の木と絨毯が広けられるような?斜面に柿渋の布がきもちよく
はためいていることでしょう。
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テンプレート配布者:サリイ  ・・・  素材:TripISM

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